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車内カメラの設置場所と映り方
(Ver2専用)

無事故プログラムVer2では、追加カメラ契約を行うことで、車内を記録するカメラを利用することができます。
車内カメラの設置場所によって、どの様に映るかご案内します。

 

無事故プログラムDRでは、ドライブレコーダーで前方と同時に車内を記録できるカメラを接続して、
ドライバーや、車内の様子を記録することができます。車内カメラは設置する場所によって、映り方に差があります。映像を記録する対象によって、カメラの位置が変わります。映り方の参考となる事例を掲載します。

 

注意:設置位置を決める参考にしてください


  1. 使用している写真は、カメラの映像をモニタに映したものです。パソコンのソフトに表示される映像と、同じでは無い場合があります。
  2. 車内カメラの設置位置について、都道府県で基準が異なる場合があります。
  3. 車種、年式によって取り付けできない場合があります。

車内カメラの設置場所と映り方

  1. ルームミラー裏運転席側に車内カメラを設置

    運転手と後部座席を記録

     

     

  2. ドライブレコーダー本体下に設置

    運転手の姿を斜めから記録

     

     

  3. Aピラーの根本に設置

    運転手の手元は写らない

     

     

  4. トラックのフロントガラスに設置(ファイター)

    運転手の上半身、ハンドル操作を記録

     

     

  5. 運転席の正面天井に設置

    転手の上半身、ハンドル操作を記録