販売代理店 恵那バッテリー

全国対応!
無事故プログラムDRの取付工事を行っています!

無事故プログラムDRを契約すると、ドライブレコーダーが一式送付されます。これを車に取付し運用が始まりますが、取付方法はお客様の方で取り付けをされるか、専門の業者にご依頼頂くかどちらかとなります。恵那バッテリーは無事故プログラムDRの取付工事を全国対応で承っております。ドライブレコーダーの取付工事を依頼される場合は、WEBまたは書類(FAX/メール)からお申し込みいただけます。取付を希望する場所、日時、車種、連絡先などを記入の上、送信してください。
受領後、チームドラレコの担当者よりご案内の連絡をいたします。

 

 

 

お電話でのご依頼もお受けしております。

0573-64-8288

月-金 9:00~17:00

取付工事の流れ

  1. ドライブレコーダーの取付工事

    無事故プログラムセット

    無事故プログラムセットを使います。

  2. ドライブレコーダーの設置場所

    フロントガラスに設置

    ドライブレコーダー本体は、車のフロントガラス裏または、ダッシュボードの上に設置します。ほとんどの場合、フロントガラスに設置しています。取付位置はルームミラー近くの助手席側。ガラス上部です。衝突防止装置用カメラがある場合は、15cm程度離します。また、ワイパーの拭き取り範囲内にドライブレコーダーのカメラレンズが収まるようにします。

     

    ダッシュボードの上に設置

    一方、大型バスなどフロントガラスが大きい車はダッシュボード設置となります。

    ドライブレコーダーの固定には専用の両面テープを使用します。(同梱)

  3. ドライブレコーダーの配線工事

    ドライブレコーダー取付工事

    ドライブレコーダーは、電源と信号の取得が必要です。
    電源は常時電源(BAT)とアクセサリー電源(ACC)に接続。12/24V車どちらにも利用できます。信号は車速信号とエンジン回転信号線の接続を行います。車速信号はカーナビやタコグラフなどから取り出すことができます。電源や信号線を接続する場合、ダッシュボードを開けて接続を行います。

  4. 動作確認

    取付工事の完了後、作業担当者が所定の方法で動作確認を行います。

     

    1. 電源が入ることを確認

    2. キーをACCの位置にして、ドライブレコーダーが動作を開始することを確認

    3. ドライブレコーダーの通信、GPS取得が正常に行うかを確認

    4. エンジンをかけ、車を動かし、車速パルスが正常に取得できるか確認

    5. エンジン回転パルスが正常に取得できるか確認(エンジン回転パルス取得時のみ)

    6. ダッシュボードの復元を行い、エアコン、カーナビ、ETC等が正常に動作することを確認

    7. 車内に配線くず、シールの張り紙、ビニールなどが残っていないか確認

    8. 全てを確認後、立会者に署名

     

    取付工事の報告書のサンプルはこちら

保証について

取付工事完了後、30日以内に下記の内容が発生した場合は、修正作業を行います。

 

  • 電源が入らない

  • 車速信号が取得されない

  • ドライブレコーダー本体の固定が外れた

 

下記の内容については、お客様に実施をお願いします。

 

  • データの確認

  • 車速パルスの設定(パルス値については、お問い合わせください)

  • SDカードの設定、登録(LED3点滅)

 

下記の内容は本体の不具合の可能性があります。

 

  • 通信ができない(LED1点滅)

  • GPSが取得できない(LED2点滅)

 

取付工事の不具合によって生じた車の破損、ドライブレコーダー及び車載器の破損、データの損失、欠落については当社では保証していません。

取付工事の依頼について

チームドラレコにドライブレコーダーの取付工事を依頼される場合は、WEBまたは書類(FAX/メール)からお申し込みいただけます。取付を希望する場所、日時、車種、連絡先などを記入の上、送信してください。
受領後、チームドラレコの担当者よりご案内の連絡をいたします。