販売代理店 恵那バッテリー

無事故プログラムDRご利用者の声

こちらでは無事故プログラムDRを実際に導入したご利用者様の声を公開しております。

導入の参考にご参照ください。

 

ケイナンクリーン株式会社(岐阜県恵那市)廃棄物の運搬収集業

  • 1年間に16件あった、対車・対物事故が0件に。
  • 運行管理がすごく役に立っている。データが自動的に送られてきて、SDカードを読み取る必要がなくていい。
  • 運転の点数が出る日報を各ドライバーが見て、安全運転を意識するようになった。

十頃有限会社(岐阜県中津川市)パンの配送業

  • 車がどこにいるかわかるようになったことが役に立っています。
  • コンビニなどへの配送時間が予定よりも遅れているときは、早めに対策を立てることができるようになりました。
  • 運行日報を印刷して、全社員が見られるようにしました。自分の運転だけでなく違いに気付くことがあるようです。

文吾林造園株式会社(長野県飯田市)造園業

  • GPS付きの車載器なので、最初、社員は嫌がりました。しかし、自分の運転に点数が出るのを見て意識が変わりました。
  • 導入2ヶ月後から、社員の安全運転ベスト3を毎月発表することにしました。優良運転手手当と言う制度を作り、社員に手当を出しています。
  • 無事故プログラムを導入後、社員のスピードが控え目になってきました急アクセル、急ブレーキも減って、点数がよくなっています。
  • でかい事故を起こせばあっという間に経営に悪影響が出ます。無事故プログラムの利用は会社を守るための1つの方法だと考えています。

株式会社コミュニティタクシー(岐阜県多治見市)
バス・タクシーなどの旅客業

  • 以前、前方映像を記録するだけのドライブレコーダーをバスに付けていました。これを使ってみたところ、故障や不良が多く、見たい映像が見られなかったことも何度かありましたまた、車内の映像を記録するカメラも必須なのにも気付きました。
  • 買い取りではなく、レンタルなのがよかった。故障などがあっても、交換するだけでいいので安心です。
  • また、地元に恵那バッテリーという取扱業者があってよかった。契約から取り付けまで依頼ができ、対応してもらえます。
  • 危険運転などのイベントがあると、メールが来てすぐにチェックできる点がいいです。ドライバーはその場面をよく覚えているので、画面や映像を見ながら注意することができます。
  • 運用開始後、ドライバーは意識するようになり、スピードを出すことを抑えるようになりました。

株式会社ワセ田ガス(愛知県日進市)プロパンガス、ガス機器販売

  • 導入後、運転のコツを得たドライバーは毎日100点近い点数を出すようになった。そして、点数が出るノウハウを他の人にも伝えるようになったところ、全社の平均点は82点までになりました。
  • 点数がよくなることで事故もなくなりました。
  • 無事故プログラムが付いた車に慣れると、自家用車の運転も安全運転になるようです。
  • 導入当初、危険ランク1,2(危険度が高い)のメールが多く届いていましたが、最近はほとんどなくなりました。
  • 以前は、社用車の交通事故は個人の責任として処理されていましたが、今は、ちょっとした事故でも社員全員で検証と再発防止について話し合いの場を持つようになりました。

薬品会社(東京都豊島区)

  • 日本全国に約800人の営業担当者がいて、主に車を使って移動しています。以前は社員の交通事故や違反が多くあり、保険料率も上がり続けていました。コスト的にいいことはありませんでした。そこで、ドライブレコーダーを利用すれば、社員の運転データや、運転の映像が記録されると言うことを聞き、機種を検討しました。会社のパソコンで日本全国、すべての社員の運転データがみられることが無事故プログラムを採用した理由です。
  • 無事故プログラムを導入してわかったのは、新入社員よりもベテランの方がひどい運転をすることです。140キロ以上の速度を出してるのを見つけたこともあります。運転データを本人に見せることで、意識が変わったと思います。
  • 事故が減ったので、保険料の負担が劇的に下がりました。これからも下がり続けると思います。
  • 導入以前は、運転について、社員に口頭で注意すると。「はい、わかりました」という返事が返ってくるだけでした。社員は、“どうせ、どんな運転をしているか会社は知らない、わからない”と思っていたことでしょう。しかし、無事故プログラムを導入し、運転のデータを開示することで、社員の意識が変わってきました。自分の運転を見ている人がいると思うことで、意識を変えたと思います。
  • 無事故プログラムの対象台数を増やし、多くの社員の車に装着することで、社員に対して“会社は本気で事故を減らすことに取り組んでいる”ことがわかってきたようです。
  • 現在、新入社員と事故や違反が多い人の車にだけ装着していますが、今後は全車への装着を予定しています。