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無事故プログラムDR アルコールチェッカーの配線方法

無事故プログラムDR用アルコールチェッカー

無事故プログラムDRは通信機能を内蔵したドライブレコーダーです。
危険運転の映像や、運転状況をリアルタイムに送信します。
無事故プログラムのドライブレコーダーに、アルコールチェッカーを接続することによって、ドライバーのアルコールチェックを遠隔で実施することができます。
乗車時にアルコールチェックを行うことで飲酒運転を防止、抑止を目的としています。
アルコールチェック実施している時、ドライブレコーダーのカメラで本人の写真を撮影して事務所に送ります。
写真を撮影することで、他の人が変わってアルコールチェックをする”なりすまし”を防止します。
アルコールチェッカーはハンディタイプで持ち歩きが可能です。

1.ドライブレコーダーに接続します

現在、設置されているドライブレコーダーにアルコールチェッカーケーブルを接続します




2.アルコールチェッカーケーブルを配線します

アルコールチェッカーケーブルのケーブルを配線します



3.アルコールチェッカーと接続

ハンディタイプのアルコールチェッカーと接続します



4.最後に

元に戻して終了です



5.動画

こちらで動画解説も行っています。

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